◆合併症の恐怖から救ってくれた「フコイダン」
武藤正光さん(埼玉県さいたま市・55歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・80t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過
生活習慣の改善を勧められるがなかなかできなかった。
そんなときに「フコイダン」を勧められ、飲み始めると、
1カ月目から早くも血糖値が下がり始め、9カ月後に正常値にまで下がった。
30歳を過ぎたころから中年太りが進みましたが、
50歳を過ぎたあたりで、今度はやせ始めました。
のどが渇き、トイレの回数も増え、いくら食べても空腹感があるといった、
典型的な糖尿病の初期症状に見舞われたのです。
死んだ親父も糖尿病だったので、たぶん遺伝なのでしょう。
遺伝だからとなかばあきらめていましたし、
治る病気ではないといわれますので、
気長に付き合うしかないかと腹をくくりました。
糖尿病についていろいろ調べてみると、なんと合併症の多いこと、
よっぽど生活習慣を改めないといけないと思いました。
そのため、自己管理をかねて1カ月に一度、
血糖値の検査を受けるようにしたのです。
最初、空腹時血糖値は170あり、基本的に食事療法しかないといわれました。
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◆「フコイダン」を飲んで1ヶ月で血糖値が劇的に改善した!
上原力さん(山形県天童市・48歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・60t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過
「フコイダン」を飲み始めて血糖値(空腹時)が145から
一気に103まで下がった。いまでは検査を受けるのが楽しみになった。
4カ月ほど前に、知人から「フコイダン」の話を聞きました。
私は糖尿病で、血糖値が145ありました。医師からは食事の制限と、
運動療法をやるようにいわれていましたが、これがなかなか
守れないのです。食事療法のほうは献立指導を受けていたのですが、
それを守っていたのは初めの2〜3回だけ。
女房にいっても、私が自覚症状がほとんどないためか、
つい面倒くさくなってふだんの食事になってしまいました。
子どもたちと違う献立でつくるのはどうも現実的ではないようです。
さらに、スポーツジムに通ったのも3回だけ。
あまりの単調さに飽きてしまったのと、仕事のために
時間がとれなかったのが原因です。
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◆280という血糖値が正常になり、快調な毎日を過ごしています
平 明弘さん(45歳・福岡県)
2000年にちょうど保険の書き換えがあり、そのときの尿検査で
糖分が多いとのことでした。
喉の渇きくらいで特別な自覚症状はなかったのですが、
一度きちんと調べてみようと思い、病院で診察を受けたところ
血糖値が280もあり、糖尿病との診断で即入院となりました。
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