| 胃がん回復体験談 |
◆6センチのガンが3ヶ月で完全になくなった!
山田郁夫さん(長崎県長崎市・61歳・無職)
▼1日の飲用量…300t ▼効き始めた時期…1週間
▼経過
「ダメかもしれない」という死の淵から救ってくれた「フコイダン」
1カ月半後には腫瘍が3分の1に、そして3カ月で完全になくなった。
会社を定年退職し、現在は年金生活をしております。
いまから約8カ月前、みぞおちのあたりがもたれた感じがし、
食欲が急に減退しました。年齢のせいだろうとたかをくくって
おりましたが、一向に改善せず、ついには鈍痛を覚えるようになりました。
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◆余命6ヶ月の末期がんから奇跡の回復
田中健二さん(東京都大田区・65歳・個人タクシー運転手)息子談
▼1日の飲用量・・・400t ▼効き始めた時期・・・2週間
▼経過
飲み始めて2週間で効果が現れ始め、「余命半年」と宣告された 末期の胃ガンが病院の空きベッド待ちの間に縮小。3カ月後には
検査で異常なしと いわれるまでに回復し、元気に仕事に復帰することができた。
去年の3月、東京に住む母から電話がありました。父が胃ガンで、
肝臓にも転移が見つかり、病院では「もう1年もたないだろう」と
いわれたといいます。しかし、父にはガンであることを告げては
いないようです。これを聞いたとき、目の前が真っ暗になりました。
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| 肺がん回復体験談 |
◆右肺から左肺に転移した末期ガンが完治した!
福島道夫さん(福岡県北九州市・73歳・無職)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・3日
▼経過・・・自宅療養で4カ月後にガンが消えた。
私は以前肺ガンを発病し、右肺の3分の1を摘出してなんとか一命を
とりとめた経験がありました。しかし、それ以来、肺炎にかかりや
すくなり、何回か入退院をくり返していました。そのため、健康に
は人一倍気を遣うようにはなっていたのですが。
昨年の4月、病院の定期診断で左肺に影が見つかり、おそれていた
再発が確認されました。しかも、これはあとから聞いたことですが、
末期に近い状態だったようです。再発といわれたときは、目の前が
真っ暗になり途方にくれました。
高齢でもあり、摘出手術はもちろんのこと、抗ガン剤も投与できな
いといわれたのです。いわば、病院では手の施しようがなかったの
です。そのため自宅で療養することになりましたが、常に酸素マス
クをはずせない状態で、生きているというか、無理矢理生かされて
いるというような感じでした。
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◆切除できなかったガン病巣が消え、健康を手にできました
N・Kさん(宮崎県・74歳)
どうも風邪のような症状が続き、それがなかなか治まらないので、
近くの病院で診察を受けることにしました。平成15年の6月末のことです。
レントゲンで肺に影があることがわかり、さらにくわしく検査をすることにしました。
結果は、肺に悪性腫瘍のあることがわかりました。肺ガンです。
腫瘍マーカーの数値は140くらいにもなっていました。
医師には手術を勧められました。
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| 大腸がん回復体験談 |
◆40日間でガンが3分の1に。その1ヶ月後には完全に消滅!
三島明さん(福岡県福岡市・65歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・350t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 大腸ガンと宣告されるも、手術までの40日間を「フコイダン」
を飲んでガンが縮小。その後、1カ月でガンを消滅させることができた。
4カ月前、便に赤黒い血が混じっているようになりました。その上、
便がいつもより細く、その前ごろから、理由もなくたびたび吐き気に
見舞われるようになっていました。血便を確認した次の日に病院を
受診しましたが、X線や内視鏡の検査で、病名は大腸ガンと宣告を受けました。
手術で切り取るのですが、肛門の近くまでガンに冒されているので、
人工肛門をつけなければいけないといわれ、ショックを受けました。
手術の日程は40日後になったのですが、
これが私の命を救ってくれたことになりました。
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◆手術も成功。仕事にも復帰しました。
松延繁さん(福岡県 54歳)
2004年7月のことです。軽い気持ちで福岡健康管理センターで成人病検診を
受けました。2週間後に検査結果が届いたのですが、検便で便鮮血の所見があり、
精密検査が必要ということでした。 そこで近くのホームドクターに相談し、
もう1度検便をしたのです。
その結果、便鮮血反応が陽性だったため、さらに大腸カメラとバリュームによる
検査を行ったところ、S状結腸にアップルコア(リンゴをまるかじりした後で芯が
残っているような状態)があり、S状結腸ガンである可能性がとても高いと
告知されました。すぐに入院した方が良いと病院を紹介されたのです。
8月3日のことです。
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◆手術後の再発もなく、生命力が充実してきた思いがします
相川 政徳さん(長崎県・72歳)
ちょうど5年ほど前のことです。直腸ガンになってしまいました。
病巣を切除するために手術を受けたのですが、何時間もかかる大手術となりました。
幸い手術は成功して経過は順調でした。そして退院後も、月に2回抗ガン剤による
治療を継続しました。
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| 肝臓がん回復体験談 |
◆恐れていた肝臓がんが再発したが、手術しないで全快!
佐藤雄一さん(大分県大分市・45歳・会社役員)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過・・・
3年前に肝臓ガンになり、手術で成功したものの、8カ月前に再発。
知人から「フコイダン」を紹介されて飲み始めることに。
体重も増加し、手術前の検査でガンが縮小。結局1カ月半でガンが消えた。
数年前より、足首や膝がむくむようになりました。しかし、日常の
生活に困るわけではなく、そのまま放置していました。いま考えると、
そのころから好きなお酒が飲めなくなったような気がします。
しばらくしてからお腹が出てき、なんと、乳房がふくらんできたのです。
これは、年のせいでぜい肉がついてきたからだろうと自分勝手に
判断しておりました。それからは、これといって症状は出ず、
多少疲れやすくなったことはあっても、それ以外はふだんと全く同じでした。
しかし、3年前の夏、突然吐血したのです。これには、さすがに
恐くなって病院を受診したところ、肝硬変が進み、肝臓ガンが確認されました。
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◆5センチあった肝臓がんが2ヶ月で消滅!
池本昭次さん(福岡県大牟田市・53歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 自覚症状がなかった肝臓ガンが健診で発見された。「フコイダン」
を飲み始めて1週間で効果が現れ始め、1カ月後には5センチの腫瘍が
1センチに、2カ月後には影も形もなくなっていた。
肝臓の異変に気がついたのは1年前の冬でした。勤務中に突然腹痛が
襲い、どうにもがまんができず、その日は会社を早退しました。し
かし、次の日はウソのように痛みは消え、通常どおり会社に出勤し
ました。いつしか、腹痛のあったことも忘れていたのですが、それ
から5カ月ほど経ったころ、会社で健康診断を受けました。
結果は再検査でした。肝機能の数値が著しく悪化していたのですが、
これはそれほど珍しいことではなく、まあ、アルコールを控えるよ
うにいわれるんだろうなぐらいに思っていたのですが。
再検査の結果、判明したのが、考えもしなかった肝臓ガンでした。
なんの自覚症状もなかったので、まさに狐につままれたような気が
しました。思い返してみれば、食欲が落ちてきたことと倦怠感でし
たが、これとても年のせいだろうなぐらいに考えていました。
しかし、体重は65キロから55キロまで減っていたのですが…。
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| 舌がん回復体験談 |
◆切除手術を勧められるが、拒否して全快に!
井上洋一さん(福岡県福岡市・55歳・会社経営)
▼1日の飲用量・・・250t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過・・・頸部リンパに転移した舌ガンが1カ月で治った。
舌縁部が腫れだしたので、異常にはすぐに気がつくことができました。
しかし、それが舌にできたガンだとは思いもしませんでした。
なんだか舌がただれたようになり、食事のときにモノがかみにくくなったり、
しゃべりにくくなったりしたので、病院を受診して、「舌ガン」と診断されたのです。
組織学的には扁平上皮ガンの一種で、舌の粘膜面から発生して
舌の側縁部に広がっているといいます。
さらに頸部リンパ節へ転移が認められたのです。
治すには、患部を切除する外科手術しかないといわれたのですが・・・。
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| 喉頭がん回復体験談 |
◆3期の喉頭がんでも「フコイダン」を飲んですぐに効いた!
有田一宇さん(山口県下関市・67歳・無職)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 リンパ節に転移し、喉頭全摘手術しかないといわれたが、80日で 改善。
私は長年喫煙を続け、この病気を発症するまでは1日に2箱は吸って
いました。1年ほど前に、急に声が出にくくなり、同時に食事が喉
を通りにくくなったような気がしました。その後、食事のたびに喉
がチクチクする違和感を覚えました。おかしいなと思いつつも、
病院嫌いなため、医者には行かなかったのです。
しかし、そうこうしている間に体重が減少し始め、また首にしこり
のような腫れがあるのに気づきました。さすがに、これは一大事と
病院を受診しました。
検査の結果、喉頭ガンであることがわかりました。それも3期です。
本当にあのときは目の前が真っ暗になったことを覚えています。
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| 咽頭がん回復体験談 |
◆6cmのガンが消えて、息子は無事高校に入学できました
匿名希望(福岡県)
息子は、12歳のころに風邪のような症状が続き、近所の医院で治療を
受けたのですが、半年たっても改善の兆しがなく、困っていました。
そのうち頬の下側が腫れてきて、私立病院を受診したのですが、
それでも原因がわかりません。
そこで、これはもっと大きな病院できちんと調べてもらうことが必要だと
医大の付属病院を受診しました。 そこで検査を受け、細胞診を受けた結果、
上咽頭ガンだということがわかったのです。
鼻の奥に6cmのガンがあったのです。
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| 食道がん回復体験談 |
◆食道がんが再発。絶対絶命の危機を救ってくれた「フコイダン」!
本島靖男さん(兵庫県神戸市・66歳・会社役員)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 3年前の食道ガンが再発し入院。すぐに「フコイダン」を飲み始 め、手術前の検査でガンが半分に縮小していた。そのため手術 は延期になり、1カ月でガンが消え退院することができた。
3年前、人間ドックに入り、3センチ大の食道ガンが発見されま
した。酒とタバコは人の倍以上でしたので、ツケが回ってきたの
かとあきらめましたが、大事には至りませんでした。ガンが初期
であったこと、早期発見できたことがよかったのでしょう。不幸
中の幸いで、リンパ節の転移も、直接浸潤もなかったので、内視
鏡を使った切除手術を行い、無事成功しました。
それが昨年の夏、声が枯れていつまでも治らないので、3年前の
ガンのことが頭をよぎりました。前のときにお世話になった病院
で検査を受けたのですが・・・・・・。悪い思いが的中しました。食道
の内膜が狭小化し、気管分岐部に進展しているとのことです。目
の前が真っ暗になりました。今度はガンがリンパ節にも転移し、
他の箇所にもガンが発見されたのです。
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| 乳がん回復体験談 |
◆放射線療法も抗がん剤も効かなかったガンがなくなった!
長嶺敏子さん(福岡県福岡市・36歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過
乳ガンで入院し、放射線療法と抗ガン剤療法を受けるが改善しな
かった。副作用のつらさに悩まされたが、「フコイダン」を飲む
ようになって、1カ月で縮小し、その後も順調に推移し、4カ月半
後にはガンが消えていた。
ある日、わきの下のリンパ腺が腫れていることに気づきました。
鏡の前でよく乳房を見、右側の乳房に皮膚が引っ張った感じがする
のです。触ってみたら、わきの下から乳首にかけてしこりのような
ものがあるのがはっきりわかりました。特に外側の上部にしこりが
あります。「もしかして乳ガン?」と心配になり、病院で検査を受けました。
その結果、恐れていたとおりでした。ガンの大きさは3センチで、
ほかに2センチのものが2カ所見つかりました。中期の乳ガンと診断されました。
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◆低分子モズクエキスフコイダンとカクテル療法などで乳ガンを克服
T・Tさん(福岡県・68歳)
2004年4月のことです。右の胸にしこりがあることを見つけて
「これはおかしい」と思い、春日市の婦人科専門のクリニックを受診しました。
そこでの検査結果は、悪性腫瘍とのこと。しこりが気になっていたものの、
まさか自分が乳ガンだとは……愕然としました。
一日も早く大病院で手術をした方がよいと勧められて「がんセンター」で受診し、
いろいろ検査を受けたところ、右の乳房に2.5cmと1.7cmの2つのガンがありました。
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◆腫瘍マーカーの数値がグングン良くなっています
匿名希望(長崎県・67歳)
2004年の9月、左の胸の上側にエクボのようなものとしこりがあるのを
見つけて、近くの病院で受診しました。そこでの診察の結果、
大きな病院で精密検査を受けることを勧められて紹介されました。
紹介された病院でくわしく調べてもらい、組織検査の結果わかったのは
乳ガンだということでした。すぐに手術を勧められました。
もう目の前が真っ暗になるようなショックです。手術をしても転移が心配で悩みました。
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◆1カ月でガンが小さく、つらかった便秘も解消!
本田 かなさん(仮名・28歳)
乳ガンで入院。放射線治療と抗ガン剤療法を受けましたが、
副作用がひどいばかりで、いっこうに改善がみられませんでした。
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◆抗ガン剤の副作用がみるみる軽くなった
田島 郁子さん(仮名・37歳)
2003年の12月に乳ガンの手術を受けました。そして再発防止のため
低分子モズクエキスフコイダンを2004年の1月から飲みはじめました。
それから1カ月後、2回目の抗ガン剤治療をうけましたが、
前回の副作用よりずっと楽でした。
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| 子宮がん回復体験談 |
◆3ヶ月「フコイダン」を飲み続けてガンが消滅!
三原良子さん(東京都杉並区・48歳・主婦)
▼1日の飲用量・・・400t(始めは300t) ▼効き始めた時期・・・2カ月
▼経過・・・ 腟と膀胱にまで広がった子宮頸ガンだったが、入院しないで「フ コイダン」を信じて3カ月で完全に消滅させた。
会社の定期検診で異常が見つかり、その後の精密検査で子宮頸ガン
であることがわかりました。
いきなりの宣告に目の前が真っ暗になってしまいました。ガンは腟
と膀胱に広がっていましたが、まだ転移はないとのことでした。し
かし、このまま放っておくと、やがて肝臓や肺、骨に転移する可能
性があると聞きました。死にたい気持ちになりました。
病院では、いまだったら外科手術によって摘出できるといわれましたが、
決断がつきません。やはり、女性にとって子宮を取り去ることはかなり
つらいものがあります。私の心配をよそに、こともなげに簡単に手
術しかありませんという医師の態度に、少し腹を立てていました。
家に帰ってきてからは、夜も眠れずに泣き崩れました。主人は自分
のことのように心配してくれましたが、そんな主人に、私は八つ当
たりをし、たいへん困らせました。
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◆「ステージU」の異常細胞が3カ月で消えました
E・Sさん(熊本県・31歳))
私は、もともと生理不順の体質で悩んでいました。それでもなかなか検査を
受ける気にならず、そのままなんとかしのいでいたのです。
ところがどうにも体調が悪く、不正出血があるので、これはおかしいと思い、
意を決して病院で検査を受けたのです。診断は子宮に異常細胞が
認められるとのこと。状態は「ステージU」でした。
「えっ、まさか」「なんで私が子宮ガンになるの?」とショックで目の前が
真っ暗になりました。
担当の医師からは「このままにしておくと病気が進行して、子供が生めなくなる
かもしれない。いまなら薬での治療も期待できる」と抗ガン剤の投与による治療を
勧められました
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◆子供を残して死ねない、その思いでガンから生還しました
F・Kさん(福岡県・38歳)
6年前、妊娠の検査を受けに病院にいったときに、私は知らなかったのですが、
病院の方でガンの検査もしてくれていたのです。その結果は細胞の異形成という
状態だとのことでした。これはガンになる前の段階だとのことです。
それで通院治療を受けながら、無事出産しました。
その後は、育児や仕事の忙しさに紛れて自分のことはほったらかしにして、
病院に行くことはありませんでした。自分ではもしかしたらという気持ちもあり、
告知されるのが恐ろしくてなかなか検査を受ける気になれなかったのです。
しかし、主人や両親が心配して一度検査を受けてみたらと勧めてくれたので、
やっと心を決めてガン検査を受けてみたのです。その結果は恐れていたことが
現実に……ガンだと診断されてしまったのです。
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◆絶望の暗闇から、健康という宝物を手にした喜びへ
匿名希望(30歳・東京都)
私は、10年くらい前から生理痛がひどく、痛みを抑えるために生理中は
いつも鎮痛剤を服用していました。2004年4月30日のことです。
あまりの生理痛に我慢することができず、救急車で近くの産婦人科に運ばれたのです。
そこで診察をしてくれた先生から「症状から見て、年齢のことも考えると、
一度検査を受けた方が良い」と勧められました。それで、6月5日にある病院の
婦人科を受診し、子宮ガン検査を受けたのです。
そのときにエコー検査で子宮筋腫が2つ見つかりました。
大きさは4cmと2cmほどの筋腫で、それなら大丈夫だと思ったのですが、
細胞診の結果はまだ出ていないので、もしかしてガン?
という気持ちも頭を巡り不安でした。
そして、10日くらい後のことです。看護師さんからすぐに病院に来るように
電話がありました。そこで医師の話を伺うと、ガン。子宮頸ガンで「X」との診断でした。
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| 卵巣がん回復体験談 |
◆3週間でガンが影も形もなくなった!
木下和子さん(長崎県長崎市・55歳・主婦)
▼1日の飲用量・・・450〜600t ▼効き始めた時期・・・3週間
▼経過 卵巣ガンと宣告されて、手術で取り去る予定までの3週間、「フ コイダン」を飲み続けたおかげで、ガンを消滅させることがで き、手術しないで済んだ。
昨年11月、胃腸の調子が悪いので病院を受診しました。このとき、
先生が通常の症状と違うと判断されたのか、エコー、CT検査を受け
ました。その結果、私に下された診断名は、卵巣ガンだったのです。
考えもしない病名でした。なぜ、私だけが…と、暗たんたる気持ちに
なってしまいました。
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| 前立腺がん回復体験談 |
◆リンパ節・骨転移したガンが手術せずに2ヶ月で治った!
松島茂樹さん(京都府京都市・85歳・無職)息子談
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 高齢のため治療らしい治療は受けずに、「フコイダン」を飲み 始める。1週間で食欲が出、顔の色つやもよくなった。その後 は順調にガンが縮小し、2カ月後には全快宣言が出されて退院。 いまも元気に暮らしている。
本人が高齢のため、息子である私が代わりに体験談をお書きします。
現在、親とは離れて暮らしていますが、数年前より、帰省した折
に母が何度か、「お父さんがよくトイレを汚して困る」とか、
「夜中に何度もトイレに行く」とか愚痴を聞いていたことを思い
出します。初めは、ただ単に年のせいだろうなと考えていたので
すが、それが、父の重大な病気の始まりだったのです。
それが2年ほど前のある日、母親から突然電話がありました。
父の下着に血が着いていて、本人に聞いてもなんでもないといって
いるが、心配という内容でした。私自身の仕事がたいへん忙しかっ
たのですが、その週の日曜日に帰省しました。2日ほど休みを取っ
ていましたので、翌日父を病院に連れて行くことにしました。
病院ぎらいの父がすんなり行くとは思えなかったのですが、「明
日病院に行こう」というと、あっさり納得してくれました。やはり、
自分でもかなり悪いと思っていたのではないでしょうか。
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◆検査のたびに数値が半減、知人に感謝しています
斉藤 庄二郎さん(仮名・79歳)
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| 膀胱がん回復体験談 |
◆リンパ節から周辺に転移がみられた末期がんが4ヶ月半で消えた!
末永信義さん(愛知県名古屋市・52歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・3日
▼経過・・・ 末期の膀胱ガンと宣告され、BCGの注入療法と放射線療法を受ける 効果はなし。その後、手術で膀胱の全摘を勧められるが、その間 に飲み始めた「フコイダン」が劇的に効き、2カ月半後に退院でき、 その後ガンが完全に消失していることがわかった。
ある日突然、血尿が出ました。血尿といってもコーヒー色をしており、
それに驚きました。次の日は正常に戻りましたので、気にはな
りながらも疲れかなと自分にいい聞かせていました。3日後、また
血尿が出ました。そのときはさすがにあきらめて、病院に行くこと
にしました。
まだそれまでは、膀胱炎くらいだろうと思っていましたが、
なんと検査の結果は、膀胱ガンだったのです。リンパ節や尿路や
尿管など周囲にも広がって転移しているといいます。
即入院となりました。ただし、浸潤ガンのため、内視鏡手術はできず、
膀胱全摘手術を勧められたのですが、そうなると、ストーマを
つけたりしなくてはならず、社会復帰にも時間がかかります。
何よりも全摘したからといって、ガンをすべて取りきることができるか
どうかもわからないといわれました。それに代わる治療ということで、
1週間に一度のBCGの膀胱内注入療法と放射線療法でようすをみ
ることになりました。
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| 脳腫瘍回復体験談 |
◆余命3ヶ月といわれた悪性脳腫瘍が消え、11月の娘の結婚式に間に合った!
北村富雄さん(岡山県倉敷市・55歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・300t ▼効き始めた時期・・・1週間
▼経過 4カ所に散在してできた脳腫瘍だったが、「フコイダン」を飲んで 4カ月で3つの腫瘍が消え、一時退院することができた。 残った1つのガンも放射線療法を受けただけで消滅。8カ月後には 完治して退院することができた。
私は、もともと片頭痛を持っておりましたが、2年ほど前の4月に、
激しい頭痛、嘔吐、吐き気に見まわれました。病院を受診すると、
頭部CT検査を受け、その後、即入院といわれました。私にはなにが
なんだかわからないままでした。病院では、手足がしびれ、視野の
一部も欠け、生きている心地がしませんでした。
あとから知ることになるのですが、私の病名は悪性の脳腫瘍でした。
入院してからも病状は一進一退でした。大小4つの腫瘍があること
から、脳を開頭して摘出することは難しく、なかなか治療方針が決
まりませんでした。
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| 悪性リンパ腫回復体験談 |
◆化学療法の副作用を抑えてくれて、飲用5ヶ月で完治!
今岡 登さん(東京都青梅市・48歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・400t ▼効き始めた時期・・・5日
▼経過
抗ガン剤しか有効な治療法がないといわれた進行性の悪性リンパ腫。
病室の知人から教えられた「フコイダン」で、抗ガン剤の副作用を抑えると同時に、
良好に向かった。3カ月で通院治療に切り替わり、
その後2カ月でガンを退治することができた。
2年前、妻が私の顔を見ながら「左の耳の下が腫れているんじゃない?」
といってきました。触ってみると、確かに少し腫れているような気がします。
鏡で見ると、右よりも左がぷっくりと腫れているのがわかりました。
しかし、痛みはなく、歯茎が腫れているからリンパ腺が腫れているのだろうと、
あまり気にかけないようにしていました。
その後、歯の治療をしても腫れが引かず、
むしろ少し大きくなったような気がしました。
それから2カ月くらいすると、今度は反対側の耳の下も少し
腫れているのがわかりました。
この時点で少し心配になりました。それは、毎日熱っぽくて、
なんとなく集中力がなくなってきた気がしましたし、
体重が少し減りだしたからです。
すぐに病院を受診しました。毎日が検査浸けです。
その結果、病名はホジキン病悪性リンパ腫でした。
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| 急性白血病回復体験談 |
◆死を覚悟した急性白血病が1ヶ月で快方に向かった!
村田敏行さん(東京都田無市・32歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・600t ▼効き始めた時期・・・5日 ▼経過 急性白血病と診断され、病院で化学療法を受けるもなかなか治療 の見込みはたたなかったが、入院後2カ月で飲み始めた「フコイダ ン」が効き、その後1カ月で体力も回復して退院。それからは順調 に回復し、社会復帰できた。
4年前に、白血病を発病しました。私は男性としては、よく肌が白い
といわれていたのですが、しかし、その日は異常な色をしていたので
しょう。仕事で訪れたお得意さまから、「顔色が悪いから病院に行った
ほうがいいですよ」といわれたのです。
病院ぎらいの私でしたが、なぜか不安になってすぐに病院に駆けつけ
ました。それは、そのころ非常に体調が悪かったからだと思います。
私は大学時代にラグビーをしており、人より体力は自信がありました
し、まだ若いのに、急にお酒が飲めなくなったり、貧血気味になるこ
とがあったからです。
自分ひとりで病院を受診しましたが、即日入院と告げられました。
そして、母親が心配そうに見舞いに来ました。母はなんでもないよう
なそぶりでしたが、自分のなかで不安がよぎります。そのころはまだ
病名も知らされていなかったのですが、その雰囲気から尋常ではない
ことが伝わってきました。病院では検査と点滴、それに寛解導入療法
として薬剤が投与されました。
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◆フコイダンで食欲アップ、無事退院、社会復帰しました
松下 絵美さん(仮名・29歳)
◆白血球の数値がみるみるうちにダウン!ついに正常値に
香田 チカさん(仮名・45歳)
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| 糖尿病回復体験談 |
◆合併症の恐怖から救ってくれた「フコイダン」
武藤正光さん(埼玉県さいたま市・55歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・80t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過
生活習慣の改善を勧められるがなかなかできなかった。
そんなときに「フコイダン」を勧められ、飲み始めると、
1カ月目から早くも血糖値が下がり始め、9カ月後に正常値にまで下がった。
30歳を過ぎたころから中年太りが進みましたが、
50歳を過ぎたあたりで、今度はやせ始めました。
のどが渇き、トイレの回数も増え、いくら食べても空腹感があるといった、
典型的な糖尿病の初期症状に見舞われたのです。
死んだ親父も糖尿病だったので、たぶん遺伝なのでしょう。
遺伝だからとなかばあきらめていましたし、
治る病気ではないといわれますので、
気長に付き合うしかないかと腹をくくりました。
糖尿病についていろいろ調べてみると、
なんと合併症の多いこと、よっぽど生活習慣を改めないといけないと思いました。
そのため、自己管理をかねて1カ月に一度、
血糖値の検査を受けるようにしたのです。
最初、空腹時血糖値は170あり、基本的に食事療法しかないといわれました。
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◆「フコイダン」を飲んで1ヶ月で血糖値が劇的に改善した!
上原力さん(山形県天童市・48歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・60t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過 「フコイダン」を飲み始めて血糖値(空腹時)が145から 一気に103まで下がった。いまでは検査を受けるのが楽し みになった。
4カ月ほど前に、知人から「フコイダン」の話を聞きました。
私は糖尿病で、血糖値が145ありました。医師からは食事の
制限と、運動療法をやるようにいわれていましたが、これがな
かなか守れないのです。食事療法のほうは献立指導を受けてい
たのですが、それを守っていたのは初めの2〜3回だけ。
女房にいっても、私が自覚症状がほとんどないためか、つい面
倒くさくなってふだんの食事になってしまいました。子どもた
ちと違う献立でつくるのはどうも現実的ではないようです。さ
らに、スポーツジムに通ったのも3回だけ。あまりの単調さに
飽きてしまったのと、仕事のために時間がとれなかったのが原因です。
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◆280という血糖値が正常になり、快調な毎日を過ごしています
平 明弘さん(45歳・福岡県)
2000年にちょうど保険の書き換えがあり、そのときの尿検査で糖分が
多いとのことでした。喉の渇きくらいで特別な自覚症状はなかったのですが、
一度きちんと調べてみようと思い、病院で診察を受けたところ血糖値が280もあり、
糖尿病との診断で即入院となりました。
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| 腎不全回復体験談 |
◆週3回人工透析を受けなければならなかったが、3ヶ月で改善へ
中野健一さん(大分県大分市・46歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・100t ▼効き始めた時期・・・3カ月
▼経過
尿毒症と診断され、週3回の人工透析を受けるようになったが、
「フコイダン」を飲み始めてみるみるうちに改善。
3カ月後には透析を受けない週が出てくるまでによくなり、完治も夢ではなくなった。
私は、若いころから疲れやすい体質でした。
40歳を過ぎてから、急に食欲の減退と疲労感を強く感じるようになりました。
自分では、胃腸が弱いと勝手に判断していました。
ところが、42歳のころから尿量がかなり減り、顔などのむくみを人から
注意されることが多くなりました。
それまでに血尿が1回出たことがありましたが、
翌日には改善していましたので、そのまま放置していました。
その後1年くらいの間に数回血尿が出ました。
しかし、自分ではなにが原因なのかわからなかったのです。
それまで会社の健康診断では、たびたび尿にタンパクが出ていると
指摘されたことはありましたが、あまり気にしておりませんでした。
しかし素人考えはやはり危険でした。
44歳になると、尿の出が急激に悪くなり、その後すぐに精神障害が現れ、
すぐに病院を受診しました。私の病名は腎不全(尿毒症)でした。
その後、人工透析が必要と判断され、1週間に3回の透析が始まりました。
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◆血尿も腰の鈍痛も止まり、PET検査の結果も正常でした
林 茂雄さん(福岡県・76歳)
3年前になるでしょうか、その年の暮れから血尿が出るようになって
しまったのです。腰は重苦しく、痛みもありました。それが1週間続きました。
仕事で車を運転するときには軟らかい枕を運転席に敷いて、
だましだまし運転していました。
そのときは薬や健康食品を摂ってなんとか治まったのです。 ところが
一昨年の6月に、また血尿が出はじめたのです。
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| 肺気腫 |
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◆呼吸困難が続き、酸素ボンベでの吸入も覚悟した状態から改善
井村 茂さん(長崎県・70歳)
ちょうど2年前のことです。前立腺の手術を受けて1カ月入院。
その退院直前に39℃の熱が3日間続きました。どんなに暖房を効かせても、
本当はいけないのですが風呂に入っても寒さが治りません。
ご飯を食べることもできず、お粥と梅干しの生活が続きました。
ようやく熱が下がり、退院となりました。その後、原因はわからないのですが
少し歩いても、ちょっと仕事をしても呼吸ができなくなり、とても苦しい状態が
10日くらい続きました。
それで、かかりつけの医師を受診し、診断を受けたところ肺気腫とのことでした。
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| 肝硬変回復体験談 |
◆「フコイダン」を飲み始めて3日目から効果が出現!
下村泰和さん(宮城県仙台市・48歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・200t ▼効き始めた時期・・・3日
▼経過・・・ 若いころの飲み過ぎのツケが出て、肝炎から肝硬変に。この ままなら確実に肝臓ガンに移行するといわれ入院し、部下の 持ってきてくれた「フコイダン」を飲み出したら、3日目から 自覚症状が治まった。肝機能検査の数値も劇的に改善し、3週 間で退院することができ、仕事にも復帰できた。
私は、若いころからお酒を飲む機会が多く、肝炎になったこと
がありました。それから、かなりからだのことを考えるように
なり、ダイエットをしたり、できるだけ歩くようにするなどして、
自己管理には努めてきたつもりです。
しかし、お酒を飲む機会は減らず、飲酒の量は意識して抑えて
いたつもりでしたが、とうとうツケが回ってきました。症状は
徐々に出てきました。手のひらは赤かったのですが、足首や膝
がむくんだり、微熱が続いたり、肝臓病特有の症状が出だしました。
いままでのことがありますので、早速かかりつけの病院
を受診すると、やはり恐れていたとおり肝臓の病気でした。
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| 高脂血症回復体験談 |
◆暴飲暴食の生活習慣を変えないでも、検査値が正常になった!
小野忠さん(鳥取県鳥取市・45歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・100t ▼効き始めた時期・・・2カ月
▼経過 体重104キロをもてあましていたが、暴飲暴食、運動不足など の結果、高脂血症と診断された。その後も生活習慣は改善しない まま「フコイダン」を飲み始めたところ、2カ月で数値が正常値に 近づき、半年で正常値に達した。現在は、生活習慣も改めると同 時に「フコイダン」を飲み続けている。
私は、20歳代後半から太りだし、38歳のときには、身長が168
センチにもかかわらず、体重が104キロになっていました。日常生
活を送る上で、特別になんの不自由も感じたことはありませんでした
ので、暴飲暴食を続け、運動不足、喫煙の結果、当然といいますか、
コレステロール値が高く、いわゆる高脂血症と診断されてしまいました。
当たり前の答えでした。
そのころの検査値は、中性脂肪が480r/dl、総コレステロールが
690r/dlでしたから、医師からは、心筋梗塞や動脈硬化になりや
すいといわれてしまいました。
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| 高血圧回復体験談 |
◆なかなか下がらなかった最低血圧が改善した
斉藤雄一さん(神奈川県川崎市・45歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・60t ▼効き始めた時期・・・4〜5日
▼経過
下が130、上が200だった血圧が、「フコイダン」を飲み始めて
4〜5日で1割近く下がり、その後も下がり続け、いまではすっかり安定している。
高校時代の同級生が生命保険のセールスレディを始めたということで、
私のうちを訪れました。私は、自営業だったので、
病院の定期検診などはあまりやっておりませんでしたが、
今後のことも考えて入ることに決めました。
3日後、保険加入のため、病院の簡単な検診にうかがいました。
そこで驚く事態に直面したのです。血圧が高く、保険に入れないとのことでした。
健康には自信がありましたし、また高校時代は(20年以上前ですから、
あまり関係はないと思いますが)、むしろ低血圧で朝起きるのが
たいへんだったのです。まさか高血圧とは思いもしませんでした。
数値は、下が130、上が200でした。
そのとき考えると、ときどき後頭部が痛くなったり、動悸がしたりしました。
高血圧の症状だったようです。
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| 慢性関節リウマチ回復体験談 |
◆長年苦しめられてきた関節リウマチが3日で改善し始めた!
吉田光江さん(福岡県北九州市・50歳・主婦)
▼1日の飲用量・・・120t ▼効き始めた時期・・・3日
▼経過
7年前から苦しめられてきた慢性関節リウマチ。
日常生活が困難になるほど悪化したが、「フコイダン」を
飲むようになってから3日で改善し始め、5カ月を過ぎたいまでは、
全くといってよいほどつらい症状がなくなった!
7年前からリウマチと診断され、つらい日々を過ごしておりました。
基本的にこの病気は完治が難しく、上手に付き合っていくしかありませんでした。
手がこわばり、からだが自由に動かないようになり、手の第二・第三関節が痛み、
そして腫れていきます。微熱、関節痛が続き、寒いときには手の指が白くなります。
2年ほど前より関節がゆがみ出しました。
また、指が思うように曲がらなくなってきました。このまま進行すると、
日常生活ができなくなる恐れがありましたので、不安の日々を過ごしておりました。
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| 気管支喘息回復体験談 |
◆苦しい喘息が、飲んだとたんに治った!
小野久美子さん(福岡県福岡市・65歳・主婦)
▼1日の飲用量・・・90t ▼効き始めた時期・・・1日
▼経過 寒い日の夜中に喘息で起きることもしばしばあった。ある日、 夜中の発作のときに、「フコイダン」を飲んだらウソのよう に治まり、それからは1日に90tを飲むことに。おかげでい
つもならつらい冬でも、発作が起きずにどんどん改善されていった。
2年ほど前、カゼをひいたのをきっかけに、喘息が始まりました。
病院で診察を受けても一向によくなる気配はありません。特に寒
い日の明け方などは横になっていることもできず、座って肩で息
をするような状態です。
暖かくなるとだいぶ症状は落ち着くのですが、寒い日はてきめん
に喘息が襲ってきます。本当に喘息はつらく、日常生活に支障を
きたしておりました。防御策としては、ただ家をいつもきれいに
掃除をすることくらいです。
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| アトピー性皮膚炎回復体験談 |
◆小学校のときから悩まされていたアトピーが1年でよくなった!
山下美子さん(福岡県直方市・22歳・学生)
▼1日の飲用量・・・60t ▼効き始めた時期・・・1カ月
▼経過
アトピー性皮膚炎と診断され、初めはステロイド剤をぬっていたが、
そのうちに効かなくなる。その後、いろいろな民間療法を試すも治らず、
高校のときに巡り会った「フコイダン」で効果が現れ始める。
1年後には、ほとんどといってよいほど改善した。
私は小学生のころ、アトピー性皮膚炎と診断され、
それ以来、皮膚科に通い、ステロイド剤を塗り続けました。
ステロイド剤は、塗った直後はよく効きましたが、
その後、症状が悪化することが多く、改善するどころか、
悪化の一途をたどっていました。その後、ステロイド剤には
副作用があることを知り、ステロイド剤を使わないで治療をしようと、
いろいろなことを試しました。
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◆人生に絶望したのが、嘘のように健康になりました
金納正彦さん(福岡県 53歳)
もう5年ほど前のことになります。全身の皮膚が剥けたようになり、
痛みはないのですが呼吸ができず苦しく、1m歩くこともできないような
状態になりました。
地元の医大付属病院で診察を受けたところ、自己免疫疾患・膠原病の
一つであるけれどはっきりした病名は特定できないとのことで、あえて病名を付ける
とすればアレルギー性皮膚乾燥炎だという診断でした。
そして治療として、ステロイド剤の投与を受けました。
それで一応症状は止まったのですが、呼吸が苦しいことには変わりなく、
また太陽に当たると病状が悪化するので外出もできない状態でした。
心臓が弱り、顔色はどす黒く変色していました。
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