もどる

超低分子シーフコイダンで
ガンから生還したおよろこびの声

シーフコイダンを飲んで、がんから生還した人たちやそのご家族から
よろこびの声が届いています! その他の体験談はこちらから

==================================================
余命6カ月の末期ガンから奇跡の回復!
==================================================


余命6カ月の末期ガンから奇跡の回復!
  田中健二(東京都大田区・65歳・個人タクシー運転手)息子談
 


▼1日の飲用量・・・400t  ▼効き始めた時期・・・2週間

▼経過・・・
  飲み始めて2週間で効果が現れ始め、「余命半年」と宣告された
  末期の胃ガンが病院の空きベッド待ちの間に縮小。3カ月後には
  検査で異常なしと いわれるまでに回復し、元気に仕事に復帰す
  ることができた。

去年の3月、東京に住む母から電話がありました。父が胃ガンで、
肝臓にも転移が見つかり、病院では「もう1年もたないだろう」と
いわれたといいます。しかし、父にはガンであることを告げては
いないようです。これを聞いたとき、目の前が真っ暗になりまし
た。

電話の向こうの母は気丈に振る舞っていましたが、母の気持ちを
考えると、いても立ってもいられない気持ちになりました。福岡
で会社役員をし、忙しい毎日を送っております私でしたが、この
ときは休暇を取って翌週に帰省しました。

その折、会った父は、少し痩せた感じがしましたが、まだ元気そう
に見えました。しかし、ガンは父のからだをゆっくりとむしばんで
いるようでした。それでも個人タクシーの仕事に出かけるのですか
ら、なかばあきれて見守るばかりです。そのときは好きな仕事をで
きるだけ続けさせてあげるのがよいと思って帰ることにしました。

それからはいつも、父のことを気にはしておりましたが、早々帰省
することもできず、仕事の段取りをつけて帰ることができたのは、
梅雨も明けた7月になってしまいました。

そのとき、さすがに父の容態はかなり悪化していました。背中の痛
みを訴えるようになり、タクシーの仕事も休みがちになっていると
のことです。「もう年だから」ということで強制的に仕事を辞める
ことを勧めました。

父の残り少ない人生を考えれば、遅すぎたかもしれません。
8月、友人から「フコイダン」のことを偶然に聞くことになりま
した。この「フコイダン」がガンに効果があり、モニターを募集し
ているということでした。父のことがすぐさま頭をよぎったのです。

すぐに東京に電話しました。母から「先日病院の診断では、父は余
命があと6カ月しかないこと。いまは病院のベッド待ちの状態で、
家にいるが、ベッドが空き次第、入院することになるだろう」と聞
かされました。

フコイダンを送ることを伝えると、飲ませるとのことでした。さら
に、その夜父に直接電話をし、健康食品のモニターで「フコイダン」
というものを送ったから、毎日飲むようにと、念を押しました。

1日350tでした。それを5回に分けて飲むように伝えたのです。
モニターだから、飲んだあとの感想を報告しないといけないから、
毎日きちんと飲むようにくどいようにいいました。父は、「お前が
わざわざ送ってくれるなら飲んでみるか」と約束をしてくれました。

なんだか声のハリまでもなくなっているように聞こえました。
本人にはガンの告知をしておりませんでしたが、かなりからだがき
つかったのでしょうか。日ごろから私のいうことをあまり取り合っ
てくれない父でしたが、このときはあっさり承諾してくれました。

それから、母にはちょくちょく電話をしていましたが、飲み始めて
から、父の体調の変化には驚かされるばかりでした。本当にいま考
えてもビックリしてしまいます。それから2週間が過ぎたころに病
院のベットが空いたため、入院することになりました。

病院での検査の結果、なんと1週間で退院となったのです。それま
では「フコイダン」を飲ませても、単なる気休めで、小さな親孝行
くらいの気持ちだったのですが…。

退院できた理由は、母が医師から聞いた説明では、8月の時点より
もガンがはっきりと小さくなっていること、通院してようすを見る
と病院にいわれたというのです。「あのフコイダンってすごいね」
と母が感心しますが、私自身もそんなにすごいとは夢にも思ってい
なかったのです。改めて、「フコイダン」の威力に驚かされました。

父はそれから驚くような回復を見せ、1カ月後には好きな釣りに行く
ほどになっていました。それから1カ月半後の検査で、さらに私と母
は奇跡を目の当たりにします。病院の話によると、ガンが消えてい
るとのことです。

病院の医師は、「なにかされましたか」と、母にしきりに聞いたそ
うです。母は「フコイダンを飲ませました」といっても、医師は半信
半疑で、フコイダンのことはあまりご存じないようだったとのことで
した。

それから半月たった12月の初め、私は帰省し、父にすべてを話しま
した。ガンであったこと、余命6カ月と宣告されていたこと、などな
どです。しかし、本人はあまり驚いたようすではありませんでした。
たぶんかついでいるとでも思ったのでしょう。そういうことはどうで
もいいことなのでしょう。元気に回復できたのですから。その後、父
はふたたび、タクシーにも乗るようになりました。

実は、いまでも少し信じられない思いがあります。本当に父はガンだっ
たのか、本当に「フコイダン」が父を助けたのかと…。

しかしこれは紛れもない事実です。「フコイダン」が末期といわれた
ガンから父を救ってくれたのです。

この一件から、私も「フコイダン」を飲むようになりました。もちろん
両親にも送っています。いつも食べているモズクにこのような力がある
なんで、自然の力は、本当に神秘で、すごいものだと思っています。

 その他の体験談はこちらから

フコイダン 超低分子シーフコイダン体験
ご愛用者の体験談

シーフコイダンをご愛用のかたやそのご家族からのお喜びの声です!
知りたい項目をクリックしていくと、ご希望の体験例を電子メールで受け取ることができます。
※体験例は電子メールでお届けします。
電子メールアドレスが間違っているとお届けできませんので、ご注意下さい。
※電子メールは瞬時に自動でお送りしております。


胃がん 肺がん 大腸がん 肝臓がん
舌がん 喉頭(こうとう)がん 咽頭(いんとう)がん 食道がん
乳がん 子宮がん 卵巣がん 膀胱(ぼうこう)がん
前立腺がん 脳腫瘍 悪性リンパ腫 急性白血病
肝硬変 腎不全 肺気腫 糖尿病
高脂血症 高血圧 関節リウマチ 気管支ぜんそく
アトピー