◆週3回人工透析を受けなければならなかったが、3ヶ月で改善へ 中野健一さん(大分県大分市・46歳・会社員)
▼1日の飲用量・・・100t ▼効き始めた時期・・・3カ月 ▼経過 尿毒症と診断され、週3回の人工透析を受けるようになったが、 「フコイダン」を飲み始めてみるみるうちに改善。 3カ月後には透析を受けない週が出てくるまでによくなり、完治も夢ではなくなった。
私は、若いころから疲れやすい体質でした。 40歳を過ぎてから、急に食欲の減退と疲労感を強く感じるようになりました。
自分では、胃腸が弱いと勝手に判断していました。 ところが、42歳のころから尿量がかなり減り、顔などのむくみを人から 注意されることが多くなりました。
それまでに血尿が1回出たことがありましたが、 翌日には改善していましたので、そのまま放置していました。
その後1年くらいの間に数回血尿が出ました。 しかし、自分ではなにが原因なのかわからなかったのです。 それまで会社の健康診断では、たびたび尿にタンパクが出ていると 指摘されたことはありましたが、あまり気にしておりませんでした。
しかし素人考えはやはり危険でした。
44歳になると、尿の出が急激に悪くなり、その後すぐに精神障害が現れ、 すぐに病院を受診しました。私の病名は腎不全(尿毒症)でした。
その後、人工透析が必要と判断され、1週間に3回の透析が始まりました。
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