◆死を覚悟した急性白血病が1ヶ月で快方に向かった! 村田敏行さん(東京都田無市・32歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・600t ▼効き始めた時期・・・5日 ▼経過
急性白血病と診断され、病院で化学療法を受けるもなかなか治療の見込みは
たたなかったが、入院後2カ月で飲み始めた「フコイダン」が効き、
その後1カ月で体力も回復して退院。それからは順調に回復し、社会復帰できた。
4年前に、白血病を発病しました。私は男性としては、よく肌が白いといわれていた
のですが、しかし、その日は異常な色をしていたのでしょう。
仕事で訪れたお得意さまから、「顔色が悪いから病院に行ったほうがいいですよ」と
いわれたのです。
病院ぎらいの私でしたが、なぜか不安になってすぐに病院に駆けつけました。
それは、そのころ非常に体調が悪かったからだと思います。
私は大学時代にラグビーをしており、人より体力は自信がありましたし、
まだ若いのに、急にお酒が飲めなくなったり、貧血気味になることがあったからです。
自分ひとりで病院を受診しましたが、即日入院と告げられました。
そして、母親が心配そうに見舞いに来ました。
母はなんでもないようなそぶりでしたが、自分のなかで不安がよぎります。
そのころはまだ病名も知らされていなかったのですが、その雰囲気から尋常ではない
ことが伝わってきました。
病院では検査と点滴、それに寛解導入療法として薬剤が投与されました。
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