| フコイダン 大腸がん 回復体験談 |
◆40日間でガンが3分の1に。その1ヶ月後には完全に消滅! 三島明さん(福岡県福岡市・65歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・350t ▼効き始めた時期・・・1週間 ▼経過 大腸ガンと宣告されるも、手術までの40日間を「フコイダン」 を飲んでガンが縮小。その後、1カ月でガンを消滅させることができた。
4カ月前、便に赤黒い血が混じっているようになりました。その上、 便がいつもより細く、その前ごろから、理由もなくたびたび吐き気に 見舞われるようになっていました。血便を確認した次の日に病院を 受診しましたが、X線や内視鏡の検査で、病名は大腸ガンと宣告を受けました。
手術で切り取るのですが、肛門の近くまでガンに冒されているので、 人工肛門をつけなければいけないといわれ、ショックを受けました。 手術の日程は40日後になったのですが、 これが私の命を救ってくれたことになりました。 奇跡の回復!つづきはこちら
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◆手術も成功。仕事にも復帰しました。 松延繁さん(福岡県 54歳)
2004年7月のことです。軽い気持ちで福岡健康管理センターで成人病検診を 受けました。2週間後に検査結果が届いたのですが、検便で便鮮血の所見があり、 精密検査が必要ということでした。 そこで近くのホームドクターに相談し、 もう1度検便をしたのです。
その結果、便鮮血反応が陽性だったため、さらに大腸カメラとバリュームによる 検査を行ったところ、S状結腸にアップルコア(リンゴをまるかじりした後で芯が 残っているような状態)があり、S状結腸ガンである可能性がとても高いと 告知されました。すぐに入院した方が良いと病院を紹介されたのです。 8月3日のことです。
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◆手術後の再発もなく、生命力が充実してきた思いがします 相川 政徳さん(長崎県・72歳)
ちょうど5年ほど前のことです。直腸ガンになってしまいました。 病巣を切除するために手術を受けたのですが、何時間もかかる大手術となりました。 幸い手術は成功して経過は順調でした。そして退院後も、月に2回抗ガン剤による
治療を継続しました。
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