◆3ヶ月「フコイダン」を飲み続けてガンが消滅!
三原良子さん(東京都杉並区・48歳・主婦)
▼1日の飲用量・・・400t(始めは300t) ▼効き始めた時期・・・2カ月
▼経過・・・
腟と膀胱にまで広がった子宮頸ガンだったが、入院しないで「フコイダン」を信じて3カ月で完全に消滅させた。
会社の定期検診で異常が見つかり、その後の精密検査で子宮頸ガン
であることがわかりました。
いきなりの宣告に目の前が真っ暗になってしまいました。ガンは腟と膀胱に
広がっていましたが、まだ転移はないとのことでした。
しかし、このまま放っておくと、やがて肝臓や肺、骨に転移する可能性があると
聞きました。死にたい気持ちになりました。
病院では、いまだったら外科手術によって摘出できるといわれましたが、
決断がつきません。やはり、女性にとって子宮を取り去ることはかなり
つらいものがあります。私の心配をよそに、こともなげに簡単に
手術しかありませんという医師の態度に、少し腹を立てていました。
家に帰ってきてからは、夜も眠れずに泣き崩れました。
主人は自分のことのように心配してくれましたが、そんな主人に、
私は八つ当たりをし、たいへん困らせました。
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◆「ステージU」の異常細胞が3カ月で消えました
E・Sさん(熊本県・31歳))
私は、もともと生理不順の体質で悩んでいました。それでもなかなか検査を
受ける気にならず、そのままなんとかしのいでいたのです。
ところがどうにも体調が悪く、不正出血があるので、これはおかしいと思い、
意を決して病院で検査を受けたのです。診断は子宮に異常細胞が
認められるとのこと。状態は「ステージU」でした。
「えっ、まさか」「なんで私が子宮ガンになるの?」とショックで目の前が
真っ暗になりました。
担当の医師からは「このままにしておくと病気が進行して、
子供が生めなくなるかもしれない。いまなら薬での治療も期待できる」と
抗ガン剤の投与による治療を勧められました
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◆子供を残して死ねない、その思いでガンから生還しました
F・Kさん(福岡県・38歳)
6年前、妊娠の検査を受けに病院にいったときに、
私は知らなかったのですが、病院の方でガンの検査もしてくれていたのです。
その結果は細胞の異形成という状態だとのことでした。
これはガンになる前の段階だとのことです。
それで通院治療を受けながら、無事出産しました。
その後は、育児や仕事の忙しさに紛れて自分のことはほったらかしにして、
病院に行くことはありませんでした。自分ではもしかしたらという気持ちもあり、
告知されるのが恐ろしくてなかなか検査を受ける気になれなかったのです。
しかし、主人や両親が心配して一度検査を受けてみたらと勧めてくれたので、
やっと心を決めてガン検査を受けてみたのです。
その結果は恐れていたことが現実に…ガンだと診断されてしまったのです。
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◆絶望の暗闇から、健康という宝物を手にした喜びへ
匿名希望(30歳・東京都)
私は、10年くらい前から生理痛がひどく、痛みを抑えるために生理中は
いつも鎮痛剤を服用していました。2004年4月30日のことです。
あまりの生理痛に我慢することができず、救急車で近くの産婦人科に
運ばれたのです。
そこで診察をしてくれた先生から「症状から見て、年齢のことも考えると、
一度検査を受けた方が良い」と勧められました。それで、6月5日に
ある病院の婦人科を受診し、子宮ガン検査を受けたのです。
そのときにエコー検査で子宮筋腫が2つ見つかりました。
大きさは4cmと2cmほどの筋腫で、それなら大丈夫だと思ったのですが、
細胞診の結果はまだ出ていないので、もしかしてガン?
という気持ちも頭を巡り不安でした。
そして、10日くらい後のことです。看護師さんからすぐに病院に来るように
電話がありました。そこで医師の話を伺うと、ガン。
子宮頸ガンで「X」との診断でした。
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