よろこびの体験談(膀胱がん)
◆リンパ節から周辺に転移がみられた末期がんが4ヶ月半で消えた!
末永信義さん(愛知県名古屋市・52歳・自営業)
▼1日の飲用量・・・300t
▼効き始めた時期・・・3日
▼経過・・・
末期の膀胱ガンと宣告され、BCGの注入療法と放射線療法を受けるが効果はなし。
その後、手術で膀胱の全摘を勧められるが、その間に飲み始めた「フコイダン」が劇的に効き、2カ月半後に退院でき、その後ガンが完全に消失していることがわかった。
ある日突然、血尿が出ました。血尿といってもコーヒー色をしており、それに驚きました。
次の日は正常に戻りましたので、気にはなりながらも疲れかなと自分にいい聞かせていました。3日後、また血尿が出ました。
そのときはさすがにあきらめて、病院に行くことにしました。
まだそれまでは、膀胱炎くらいだろうと思っていましたが、なんと検査の結果は、膀胱ガンだったのです。リンパ節や尿路や尿管など周囲にも広がって転移しているといいます。
即入院となりました。ただし、浸潤ガンのため、内視鏡手術はできず、膀胱全摘手術を勧められたのですが、そうなると、ストーマをつけたりしなくてはならず、社会復帰にも時間がかかります。
何よりも全摘したからといって、ガンをすべて取りきることができるかどうかもわからないといわれました。
それに代わる治療ということで、1週間に一度のBCGの膀胱内注入療法と放射線療法で様子をみることになりました。