| シーフコイダン 産地へのこだわり |
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シーフコイダンは、 100%純度のトンガ産モズク をつかっています。
「トンガ産」と、聞くとあまりイメージはもたれない もしくは よくないようで、
| 「なんでトンガなの?国産じゃないと不安ですけど・・・」 | | 「沖縄でとれるんだったらそれをつかったほうがいいじゃない」 | | 「トンガってあまり聞いたことないけど大丈夫なの?」 | | 「日本産じゃないのになんでこんなに高いの?」 |
という声をよく耳にします。 → シーフコイダンの産地トンガってどんな国?
たしかに、牛肉でも豚肉でも人気があるのは、「日本産」 「国産」 ですし、
「国産と外国産、安心して買えるのはどちらですか?」と、きいても
やはり日本人である私たちは国産と答えることでしょう。
しかも、ふつうは
商品の値段をすこしでも安くするために外国産のものをつかったりします。
しかし、シーフコイダンは 決して安い商品ではありません。
では、なぜ私たちが値段が少々はっても はるかとおいトンガ産のモズクに
シーフコイダンはこだわっているのか、その理由をお伝えしたいと思います。 こだわりの理由は4つあります。
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| トンガ王国産・こだわり その1 フコイダンの量がちがう! |
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ワカメやこんぶとくらべると、約5倍の量のフコイダンをもつモズク。
もちろん、ごぞんじのとおり モズクは日本でもとれます。
そのほとんどが沖縄のような暖かい海でとれる、ちょっと太めの フトモズク。
(オキナワモズクといいます) 味も食感もいいことから、日本人がいちばん好んで 食べているのがこのモズクです。 しかし、最近になってこの沖縄モズクのもつ、
フコイダンの量ををはるかにこえるモズクが
発見されたのです。 なんと 沖縄モズクをはるか超える、3倍のフコイダンの量をもつモズクです。
それがトンガ王国でとれるモズクだったのです。 トンガ王国のモズクは、この海域のみに生きている希少なもので、 そこだけに存在する新種である可能性が高いといわれています。 (現在オーストラリアの機関で調査中) |
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| トンガ王国産・こだわり その2 フコイダンが育つ海水がちがう! |
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モズクは海水にふくまれるビタミンやミネラルを 体内に吸収して、成長する性質をもっています。
だから、モズクにとって「海水」はとっても大切。
さて、そのモズクが日本の海のように水質汚染がすすんで、
化学物質や放射線物質、重金属類などがふくまれていた海水で育つと、 どうなるでしょう? 当然、モズクの体のなかにもそのような化学物質がまざり、 フコイダンの中にもはいってきてしまいます。
それに対して、「さんご礁の楽園」 とまでいわれているトンガ王国の 海の色はすいこまれそうなコバルトブルー。 日本のように水質汚染もなく、トンガの海水はビタミンやミネラルを 豊富に含んでいます。
青く澄んで、きよらかな海水の中、ふりそそぐ太陽の光をたっぷり浴びて
育ったモズクこそ トンガ王国産のモズクです。
トンガ王国の海には、重金属類の有害な
物質などは一切検出されていません。 海本来の姿とは、 このような海かもしれませんね。
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| トンガ王国産・こだわり その3 モズクを採取する方法がちがう! |
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日本では 効率よく作業をするため
機械でモズクをとっています。
これに対してトンガでのモズク採取は、すべて手作業。
トンガでは、国全体で「自然をまもる」 取り組みが おこなわれています。
海を守るためにも、トンガでのモズク採取は、ダイバーがそのつど 海にもぐってひとつひとつ手で丁寧にモズクを採取しているのです。 その結果、フコイダンに含まれるたいせつな物質、 硫酸基(りゅうさんき)を傷つけることなく、とることができています。
硫酸基ってなに?という方はこちらへどうぞ |
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| トンガ王国産・こだわりその4 大切な成分が生きてるからちがう! |
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シーフコイダンの原料となるモズクは、自然の海でそだったものを
手作業でていねいに採取して フコイダンを抽出しています。 だから、フコイダンに含まれる成分も自然の状態のまま
そのままフコイダン製品にすることができるのです。 フコイダンの中でももっとも大切だといわれている 硫酸基(りゅうさんき)とフコースのバランスがよく、 そのままの(自然の)状態で16%〜21%もの硫酸基と 結合しています。
シーフコイダンは、「硫酸基」が 自然の状態で16%〜21%含まれていることが保証されています。 ※秋川研究所の大石一二三博士 によると、フコイダンが効果的に はたらくためには、硫酸基が13%以上なければならないといわれて います。 これに対し、国内で養殖されたモズク・フコイダンの硫酸基は 約10%しか含まれていないことが分かっています。 |
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| → シーフコイダンの産地トンガってどんな国? |
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