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 フコイダン・ふこいだん(フコダイン) が効いた!【ガン】
 大手術、闘病生活を乗り越えた今、
 僕の健康の支えは、天然成分フコイダン
2002年にガンの手術を受け、そのときに胃と脾臓、たんのうを全摘出、食道を半分切除しました。文字通り死を覚悟しての大手術でした。
 ガンの宣告を受けたときは、正直頭の中が真っ白になりました。女房は僕と一緒に死のうとまで考えたそうです。

しかし、おかげさまで今では仕事にも復帰し、やりがいの
ある毎日をおくっています。精神面が安定していると、
身体の免疫力も高まるみたいです。

 よく「薬づけの生活なんでしょう?」 とたずねられますが、
実は退院してからというもの、一切の抗がん剤治療を受け
ていません。女房には大反対されましたが、僕は副作用で
キツイ思いをするのがイヤだったんです。せっかく家族や
周りの人々に支えられて助かった大切な命ですから、
一日一日充実した時間をすごしたいと考えたからです。

 抗がん剤を使わない代わりに、ガンについてはいろいろ
勉強しましたし、体力づくりや食生活には気を使うように
なりました。当然、フコイダンがガン予防に効果があると
いう話題も耳にしました。
フコイダンだけが唯一、ガン細胞を死滅させるアポトーシス
作用がある天然成分だと代替医療に詳しいお医者さんに
うかがい、再発防止にとすすめられたのです。

 高杢禎彦 氏
(たかもくよしひこ)1962年生まれ。80年チェッカーズ結成に参加。83年ギザギザハートの子守唄でメジャーデビュー。2003年に食道・胃接合部がんで大手術を行いその闘病生活とチェッカーズ時代の秘話を書いた「チェッカーズ」「ガンが教えてくれた大切なもの」を出版。現在はタレントとして活躍。
 最初は正直、半信半疑。僕をあれほど苦しめたガン細胞がそんなに簡単にやっつけられるはずはない。でも原料は天然モズクだし、科学的に作った薬とは違い副作用がないので、ひとまず試してみました。仕事が忙しくなってきたので、栄養補給にでもなればいいかな、ぐらいの気持ちだったんです。

 ところが3ヶ月後の定期健診で、驚くべき結果を目の当たりにしました。腫瘍マーカーの数値が下がっていたんです!もちろん、すぐにフコイダンのことを思い出しました。そして「もしかすると、フコイダンが僕の救世主になるのでは」と胸が熱くなるのを感じました。

 胃ガンで一番厄介なのは、初期の段階ではほとんど自覚症状がないということです。検診の結果、僕の場合はどうやら10年ぐらい前から、胃にガンが存在していたみたいなんですが、身体の不調を感じたのは手術のわずか半年前。
 食べたものが喉にひっかかる感じで胃に落ちていかない感覚が最初でした。それからは食が細くなるばっかりで体重は激減。でも仕事が忙しく病院に行く暇がなく「たいしたことはない」と自分の心と身体をだましだまし乗り切っていました。

 結局我慢の限界で病院に駆け込んだ時には、すでに胃ガンが食道にまで広がっている状態でした。体調を崩してからタバコだけはやめていたんですが、どうやら焼け石に水だったみたいです。チェッカーズ時代も含め、とにかく若いころから酒、たばこ、遊びと無茶苦茶やってましたから。

 しかも、親がふたりともガンを患ったことがあったので、僕自身もっと元気なときからガン予防を心がけるべきだったんです。

 フコイダンを飲み始めたのは手術後ですが、腫瘍マーカーの値が良い方向に向かう度に「病気になる前にフコイダンと出会っていれば、あんな辛い思いをしなくてすんだのに」と思ってしまいますね。

 僕の場合、自分が芸能人であることで活かされている部分が大きいと思います。自分がガン患者さんやそのご家族にできることは、僕の仕事を通して自分の体験や思いを語っていくことだと思います。
「生きたい」という気持ち、「諦めずにがんばろう」と思える勇気を少しでも持ってもらえたらうれしいし、それが僕の生きがいにもなっています。
 飲用から10ヶ月!
S.Iさん(66歳男性・大分県)

Sさんは4年程前に大学病院にて左足悪性黒色腫(皮膚ガン)の診断を受け、切断をすすめられました。

 どうしても手術を受けたくなかったSさんは柿添先生の病院で代替治療を受けることに。さまざまな診療を受けるなかで、フコイダンを飲み始めたところ免疫(NK活性)が上昇、左足の黒色稠(ちゅう)も消退傾向を示し、転移、憎悪の傾向はまったくみられません。
 すい臓ガン・肝臓ガン
●山田陽子さん・50歳

私の父親はすい臓ガンと肝臓ガンを患い、2004年8月よりフコイダンを飲み始めました。すると12月のCT検査で肝臓は血管が一本一本みえるほど、ガンがなくなりきれいになっていたのです。すい臓がんの腫瘍マーカーも数値が下がってきており、主治医の先生は「こんなことはいままでなかった」とまで言われています。

●E・Kさん(64歳男性・大分県)

C型慢性肝炎より肝硬変・肝ガンを併発。経皮的エタノール局所療法、経カテーテル肝動脈塞栓療法、抗がん剤肝動脈注入療法などを行ったが再発を繰り返す。そこでフコイダンによる療法を併用したところ、腫瘍マーカーが低下。以降、ガンの進行は見られず普通に日常生活を送っている。

●H・Kさん(59歳男性・福岡県)

B型慢性肝炎から肝ガンを併発。腫瘍マーカーは高値を示すが本人が手術を希望せず。現在フコイダンを飲用。とくに憎悪の兆候はみられず、平常勤務をつづけている。

●匿名(36歳女性)

肝臓ガンの女性、フコイダンを飲み始めて1ヶ月で腫瘍マーカーの値が明らかに下がっている。

 
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 胃ガン
●伊藤香織さん(65歳女性)

2003年の春ごろから食後に胃がもやもやしたり油ものが食べられないことがあり、よく胃薬を飲んでいました。そこで10月に人間ドッグで検査を受けたところ、なんと胃に5センチほどのガンがみつかったのです。お医者さんには大変悪い状態だと言われました。
 12月に胃ガンの摘出手術を受けましたが、その際ガンの転移が発見され、術後の余命は長くても半年との宣告を受けました。術後から抗がん剤と丸山ワクチンの治療をスタート。フコイダンも飲み始めました。

 そして手術から1年。その間の腫瘍マーカーの値は4〜7ほどで安定し、さらに3ヶ月後には2.7まで下がりました。副作用による白血球数の低下もまったくみられません。余命6カ月といわれていましたが、現在はとても健康で国内外を旅行するのが楽しみとなっています。つい数ヶ月前も孫とディズニーランドに行ってきたばかりです。こうして元気でいられるのも、フコイダンのおかげだと思っています。もちろん今後も続けて飲んでいきます!


●S・Iさん(75歳女性・福岡)
 
 某医院で胃ファイバー・生検を受け胃腺ガンを指摘される。ただちに手術をすすめられたが、高齢ということもあり本人は手術を希望せず。当院にてフコイダンの飲用をすすめ、3年半経過後も憎悪の兆候なし。自覚症状もないため、日常生活にはまったく支障がみられない。

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 肺ガン
●鈴木太一さん(66歳)
 
 それは2004年3月初めころ。最近疲れがたまっているな、と思っているところ風邪気味になりかかりつけのクリニックで診ていただきました。2.3日点滴治療を行いましたが改善がみられないので、レントゲンをとってみると肺に影がありました。そこですぐに他の病院でCT検査をしたところ、左の横隔膜ちかくに5センチほどの大きなガンが見つかったのです。
 当初は緊急に手術をとのことでしたが、精密検査の結果新厚生の早いガンだとわかり急きょ抗がん剤治療に切り替えることになりました。ところが私は腎臓が弱く、抗がん剤投与を予定とおり続けられるか、非常に心配になったのです。そこでフコイダンを1日数回飲んでみることにしました。
 
 抗がん剤投与はおかげさまで順調にすすみ、500もあった腫瘍マーカーが40日目には100にまで下がり、通院治療に切り替えることができました。そしてフコイダンを飲み始めてから半年後の9月にはCTで非常によい結果が出ましたので、今では通院も月1回のペースとなっています。
 最近ではパソコンを習いはじめるなど趣味を存分に楽しみ家中も明るくなりました。これもフコイダンを飲み続けた結果だと、確信しています。

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 前立腺がん
●斉藤 庄ニ郎 さん(79歳)

かねてから前立腺肥大を患っていたため、近所の病院に通院していましたが、
PSAタンデムの数値が26.8にまで跳ね上がり、大学病院での検査を
すすめられました。
 
結果は前立腺ガンだとわかり、友人のすすめで低分子モズクエキスフコイダン
飲みはじめました。すると、1カ月後の測定では16.9に、さらにその
1カ月後には7.9にまで減少。転移などはなく、初期の発見であったことも
幸いでした。

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 白血病・急性白血病
●香田 チカ さん(45歳)

 18000だった白血球の数値が病院の薬とフコイダンを併用しているうちにグングン低下。2ヶ月後にはついに7000を切り正常値との診断を受けました。今は以前より少し飲む量を減らしながら、現在の健康状態を維持しています。


●松下 絵美 さん(28歳)

 急性白血病と診断され、私は入院を決意。しかし化学療法を受けはじめたものの、病状は悪くなるばかり。なんと体重が13Kgも減少してしまい、体力は確実に低下していきました。
 入院して2カ月ほど経ったころ、知人の紹介で低分子モズクエキスフコイダン
飲んでみることに。すると不思議なことに食欲が出てきて、1週間で2Kgの体重
増。顔色もすっかりよくなり、ひどかった貧血もピタッとおさまりました。
それから1カ月後に無事退院。慢性白血病との診断で完治はしていませんが、
現在は社会復帰できるまでになり、毎日健やかに過ごしています。

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 乳がん
●本田かなさん(28歳)

 乳ガンで入院。放射線治療と抗ガン剤療法を受けましたが、副作用がひどい
ばかりで、いっこうに改善がみられませんでした。
そこで低分子モズクエキスフコイダンを飲みはじめたところ、3日後から
食欲が急に出てきて、さらに1週間後にはお通じも苦しんでいた便秘が
解消され、トイレの時間がそれまでの1/3になりました。

そして1カ月後の検査でガンが小さくなっていました。これも低分子モズクエキスフコイダンのおかげだと感謝しています。


●田島郁子さん(37歳)

 2003年の12月に乳ガンの手術を受けました。そして再発防止のため
低分子モズクエキスフコイダンを2004年の1月から飲みはじめました。
それから1カ月後、2回目の抗ガン剤治療をうけましたが、前回の副作用より
ずっと楽でした。

また私はとてもひどい冷え性なのですが、少し症状が軽くなったようで、
夜もぐっすり眠れるようになりました。再び健康だった時と同じくらい食欲が出てきて、最近は食べ物がとてもおいしく感じられます。


●M・Tさん(69歳女性・福岡県)

 1990年5月に某大学病院にて右乳ガン手術を受けるが、後に助骨に転移、および多発性肺転移もみつかる。再手術を希望せず、フコイダンを飲み始める。現在までとくに憎悪の兆候もなく正常に生活している。


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